日本と米国では「テレビ」を取り巻く環境が全く異なる

今回もネットフリックスについてのブログを書きます(^^)
前回のブログでネットフリックスとは何なのかを説明しましたが、主に動画配信などを手がけていますね(≧∇≦)
そのネットフリックスが今年の秋には日本にやってくるとの噂が立っています(^∇^)
ネットフリックスが来ていい事はあるのかという点で!!
NetflixがIT活用力と戦略に長けた企業であり優れた企業で有ることに異論は無いそうですが、少なくともあと5年間で日本のテレビ放送を揺るがす存在になるかと言われると、そうは思わないと言われています(^^)
そもそも、日本と米国では「テレビ」を取り巻く環境が全く異なるからだそうです(≧∇≦)
Netflixはもともと、1997年にオンラインDVDレンタルとして創業しました(^∇^)
その後2007年にストリーミングサービスを開始して、当時630万人存在したNetflixの会員はこのストリーミングサービスを無料で利用することが出来るようになったそうです(^^)
ただ、Netflixの全てのコンテンツが対象というわけではなく、ちょっと古めな約千タイトル、会員の契約内容によって視聴可能時間に制限を設けるという工夫を行っていたそうです(^∇^)
Netflixは米国でストリーミングサービス開始時点から、630万人という顧客ベースが既に存在していたことになりますね(≧∇≦)
この様に他国で成功をしてきたような所でも日本に来て成功するかなど分からない世界なのですね(^∇^)
僕としては様々なものが新たに出来て生活などが楽しくなったり過ごしやすくなればなぁと日々思います(≧∇≦)

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